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2011.04.26

『没後150年 歌川国芳展』その1。

行ってきましたnote

車で移動していると
あきれるほどの路上駐車に閉口sweat01
進まないな・・・と感じたところの
9割以上が
路上駐車に行く手を阻まれての渋滞でした。
美術館のある天王寺は
ただいま工事がたくさん行われているので
ここも少し走りずらく感じました。

車でのお出かけの際は
どうぞお気をつけて。

大阪市立美術館は
天王寺公園内にあります。
この公園自体は無料開放されていません。
(公園だけを楽しむ場合は150円。
 美術館や動物園ご利用の場合は
 別に支払う必要はありません。)

美術館へ入る際は
‘天王寺ゲート’か‘美術館下ゲート’で
確か券売機があるので
そこでチケットを購入して入ります。
(というわけで
 開館の9時30分までに到着すると
 美術館の前ではなく
 こちらのゲート前にて待つこととなります。)

前売り券のある人は
そのままゲートを通ること可能。
割引券や割引対象になっている人は
窓口にて受け付けていただけます。
大阪市立美術館 のサイトにある
特別展のところに
当日券価格の1300円から
100円割引になるチケットがありますから
ぜひプリントアウトを。
1枚につき2名まで割引していただけます。

わたしは天王寺ゲートを利用しました。
そして
ここで図録をあらかじめ購入。

表紙は
『坂田怪童丸』
裏表紙は
金魚尽くしの『ぼんぼん』の図録は
29センチ×22.6センチで
重さは1キロ越え。
もちろんミュージアムショップでも購入できますが
こちらでも購入できますので
それぞれ都合のよい方をご利用ください。

天王寺入り口から美術館まで
少々歩きます。
雨天は足元が悪いので
どうぞお気をつけて。
桜に変わり
ツツジたちが様々に花を咲かせていますので
それも楽しみながら。

わりと近くに通天閣を見ることのできる場所が
美術館の入り口です。

それでは中に入りましょうか。



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